| 選択項目 | 投稿者 | コメント |
|---|---|---|
| 妄想が消える | 頭ではそんなことはないだろうと思っていても、米国式研究はCNSを出しやすい、研究方針がスマート、サイエンスに対する考え方が違う、というすっきり妄想が消えた。 ついでに留学で成功体験(凱旋帰国、米国で独立)できるのはもとからそれなりの実力がある人たちだけということもわかった。一発逆転の妄想は死亡フラグ。(2008/6/6(金)6:12) | |
| 異文化に触れられること | ひかる | (2008/5/30(金)4:36) |
| 妄想が消える | den | (2008/5/15(木)16:14) |
| 多くの研究者と知り合えること | 名無しのPD-PhD | アメリカのみならずいろいろな国から来たポスドクと研究テーマや人生観などdiscussionできました。(2008/3/13(木)16:37) |
| 研究に専念できること | (2007/12/22(土)13:26) | |
| ラボまで自転車で2分(電車通勤なし) | (2007/12/14(金)7:11) | |
| 研究に専念できること | (2007/11/8(木)8:50) | |
| 異文化に触れられること | palouse | 全く異なる環境に身を置く事は、刺激的で面白い経験だとおもう。 また、色々な国の研究者と知り合えるのも魅力。 (2007/10/18(木)7:05) |
| 多くの研究者と知り合えること | じんじん | (2007/9/18(火)15:20) |
| 日本の大学は研究以外で忙しすぎる | ほぼ毎晩、家族と晩飯が喰えるのは留学中だけです。日本でM.D.,Ph.D. では、当直、バイト、医局のミーティング等で家庭内単身赴任状態です。(2007/4/29(日)16:29) | |
| 異文化に触れられること | MuSa | やはり海外は刺激的です。(2007/4/12(木)7:04) |
| 異文化に触れられること | 鈴木英雄 | (2006/11/23(木)5:06) |
| 異文化に触れられること | tomo | (2006/8/30(水)19:49) |
| 研究に専念できること | ぴゃぴゃ | 家族を日本に残し、日本の職場とも連絡を取らないようにして、研究に没頭。ピュアになれた貴重な時間。(2006/6/16(金)23:49) |
| ぴゃぴゃ | 家族を日本に残し、日本の職場とも連絡を取らないようにして、研究に没頭。ピュアになれた貴重な時間。(2006/6/16(金)23:48) | |
| 日本の大学は研究以外で忙しすぎる | non | 雑用がないのがありがたいです。日本だと、臨床・教育・会議・その他雑用を済ませてからの研究でしたので。業績あげろと言われても・・・。(2006/5/7(日)3:29) |
| 異文化に触れられること | gilgi | (2006/3/25(土)2:00) |
| 日本ではできない研究ができること | (2006/1/6(金)11:32) | |
| 日本の大学は研究以外で忙しすぎる | MS | 救外当直がない。(2005/12/26(月)16:52) |
| 業績をあげられること | (2005/11/7(月)5:58) | |
| 家族と過ごす時間が増えること | (2005/10/15(土)14:05) | |
| 業績をあげられること | 鬼太郎 | 日本の研究室(臨床領域の医局)に居ては到底出すことのできないクラスの論文を質、量ともに生産できた。異文化に触れられるのも大きなメリット。独立したてのラボ、最初のポスドクだったので、リスクも高く初期設営の苦労も多かったが、それに報われる成功をおさめたと思う。(2005/8/20(土)11:25) |
| 異文化に触れられること | (2005/5/23(月)8:44) | |
| 業績をあげられること | (2004/11/20(土)11:50) | |
| 新しい研究分野に入れること | sendai | (2004/6/16(水)8:03) |
| 家族と過ごす時間が増えること | J.S. | 周りにあまり日本人がいないため,異文化のなかで家族一緒に色々な問題に立ち向かうのは大変ですが良い経験だと思います.家族のありがたさを再認識しました.(2004/6/14(月)10:53) |
| 異文化に触れられること | (2004/3/22(月)9:56) | |
| 異文化に触れられること | Nakamura | 一つに絞るのは難しいですが,一緒に行った家族のことも考えると,やはりこれが一番ですね.(2004/1/28(水)21:28) |
| 家族と過ごす時間が増えること | (2004/1/10(土)4:34) | |
| 日本ではできない研究ができること | (2003/11/19(水)4:49) |