2013年2月積ん読本

単行本は脱稿できたのだけれど、なかなか読書する時間は取れませんね。週に何冊も積み上がっていきます。

最近、ネット上で話題になっている2冊。どちらも、結構歯ごたえがありそうなので、まだ、手がつけられていません。

なめらかな社会とその敵
鈴木健
勁草書房

興味を持って買いあさっているのは、認知科学の入門書。

人はいかに学ぶか―日常的認知の世界 (中公新書)
稲垣 佳世子 波多野 誼余夫
中央公論社

次は、医療コミュニケーションの本

次は、生命倫理の本

ケースブック医療倫理
赤林 朗 家永 登 中尾 久子 森下 直貴 大林 雅之 白浜 雅司 村岡 潔
医学書院

医療倫理学のABC 第2版
服部 健司 伊東 隆雄
メヂカルフレンド社

あとは、雑多な医学書

病院の世紀の理論
病院の世紀の理論
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猪飼 周平
有斐閣

少し力を抜いたものも。この辺は、一瞬で読了できる。

児玉光雄の読むだけでテニスが上手くなる本
児玉 光雄
ベースボールマガジン社

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